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デリヘルの仕事内容を秒単位で解説!待機から退勤までのリアルな1日【完全密着ドキュメント】

デリヘルの仕事内容を秒単位で解説!待機から退勤までのリアルな1日【完全密着ドキュメント】

デリヘルの仕事内容を秒単位で解説!待機から退勤までのリアルな1日【完全密着ドキュメント】

デリヘルの仕事内容を秒単位で解説!待機から退勤までのリアルな1日【完全密着ドキュメント】
「デリヘルで働いてみたいけど、具体的な仕事の流れが全くイメージできない…」 「待機所って怖いの?移動中は何してるの?ホテルに着いたらまず何をするの?」

高収入が魅力のデリバリーヘルス(デリヘル)ですが、未経験の方にとっては、その実態がベールに包まれていて不安に感じることも多いはずです。ネット上の断片的な情報だけでは、「私にもできるのかな?」「危険じゃないのかな?」という疑問は解消されません。

そこで今回は、現役デリヘル嬢のリアルな1日に完全密着! 出勤準備から、謎に包まれた待機時間、ドキドキの初出動、お客様との接客、そして最後に給与を受け取って退勤するまで。その全貌を、まるでドキュメンタリーのように**「秒単位」のタイムスケジュール形式**で徹底解説します。

これを読めば、あなたがデリヘル嬢として働く「未来の1日」が、鮮明にイメージできるようになるでしょう。不安を期待に変えて、新しい一歩を踏み出すための完全ガイドです。

第1章:【準備編】華麗なる変身と出勤の儀式(16:00〜18:00)

【準備編】華麗なる変身と出勤の儀式
デリヘル嬢の朝は遅い。夕方から始まる、「稼ぐ女」へのスイッチを入れる時間です。

16:00 起床・洗顔・スキンケア
太陽が傾きかけた頃、ゆっくりと起床。夜のお仕事は肌が命。念入りなスキンケアで土台を整えます。昨日の疲れが残っていないかチェックし、軽くストレッチをして体を起こします。

16:45 メイクアップ&ヘアセット開始
ここからが「商品」としての自分を作り上げる時間。 デリヘルのメイクは、普段より「少し華やか」が鉄則。薄暗いホテルの照明でも映えるよう、ラメ感を足したり、アイラインを少し長めに引いたりします。ヘアセットは清潔感が第一。ゆるふわ巻きが定番人気ですが、ボサボサに見えないよう艶出しスプレーは必須です。

17:30 服装選び&持ち物チェック
多くのデリヘル店は「私服勤務OK」です。これが出勤のハードルを下げてくれる大きなメリット。 今日の服装は、清楚さと色っぽさを兼ね備えた「ニットワンピース」に決定。体のラインが少し出るくらいのほうが、お客様の期待感を高めます。

【デリヘル嬢の必需品バッグの中身】

  • ポーチ:メイク直し道具、香水(キツすぎないもの)、ヘアゴム・クリップ
  • 仕事道具:潤滑ゼリー(店支給の場合も)、マウスウォッシュ、汗拭きシート
  • 身分証:入店時や警察の職務質問対策(※財布とは別に管理推奨)
  • スマホ&充電器:命綱。待機中の暇つぶしにも必須。

17:50 自宅出発
いざ出勤。近所の目を気にして、派手すぎる格好は避け、アウターを羽織ってカモフラージュします。移動中は、お店のスタッフさんへの出勤連絡(LINE)を済ませ、今日の目標金額を密かに設定。「今日は3本入って4万円稼ぐぞ!」と気合を入れます。

第2章:【待機編】未知の空間「待機所」のリアル(18:00〜19:30)

待機編】未知の空間「待機所」のリアル
多くの未経験者が最も不安に感じるのが、この「待機所」という空間でしょう。

18:00 待機所(事務所)到着
「おはようございまーす!」 少し緊張しながらドアを開けると、そこは普通のマンションの一室。想像していたような怖い雰囲気はなく、数人の女の子がスマホをいじったり、お菓子を食べていたりする日常的な光景が広がっています。

内勤スタッフさん(男性または女性)に挨拶し、タイムカードを打刻(または出勤簿に記入)。ロッカーに荷物を預け、リラックスモードに入ります。

18:10~ 待機スタート(=自分磨き&営業タイム)
ここからが、予約が入るまでの「待機時間」です。 大前提として、デリヘルは完全歩合制のため、待機中に時給は発生しません。 だからといって、ただボーッとしているのはNG。稼げるキャストは、この時間を有効活用しています。

  • プロフィール写真の確認:内勤さんに「今日の写メ、盛れてますか?」と確認。必要なら撮り直して、HPにアップしてもらいます。デリヘルは写真が命です。
  • 営業メール・LINE:以前指名してくれたお客様に「今日出勤してます♡久しぶりに会いたいな」と連絡。地道な種まきが、後で大きな実を結びます。
  • 先輩キャストとの情報交換:「最近どんなお客さん多いですか?」「あのホテルの入り方わかりにくくないですか?」など、リアルな情報を仕入れます。

19:00 暇な時間のリアルな過ごし方
予約が入らない時間は、正直「暇」です。 スマホで動画を見たり、漫画を読んだり、他のキャストと世間話をしたり。お腹が空いたらコンビニで買ってきたご飯を食べたり、仮眠を取る子もいます。 この「オンとオフの切り替え」が、ストレスなく長く続けるコツです。

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第3章:【出動編】いよいよご指名!緊張の移動タイム(19:30〜20:15)

出動編】いよいよご指名!緊張の移動タイム
「○○ちゃん、19:50~○○ホテルで90分予約入ったよ!」 内勤さんの声で、待機所の空気が一変します。

19:30 予約確定&出発準備
ついに初仕事!緊張が走ります。 内勤さんからお客様の情報(名前、利用コース、場所、特徴、注意事項など)が書かれた指示書(またはLINE)を受け取ります。 トイレを済ませ、メイクを最終チェック。お風呂セット(タオルや着替えが入ったバッグ)を持って、待機所を出ます。

19:40 送迎車に乗車
待機所の近くに停まっている、お店の送迎車に乗り込みます。 ドライバーさんは、強面(こわもて)に見えて実は気さくなおじさんが多いです。「今日初めて?緊張しないで大丈夫だよ」「この時間あそこの道混むんだよね~」なんて会話で和ませてくれます。

【ここが安心ポイント!】 デリヘルは基本的にドライバー付きの送迎です。移動中に変な人に絡まれたり、道に迷ったりする心配はありません。ドライバーさんは、あなたを安全に送り届け、何かあればすぐに駆けつけてくれるボディガードのような存在です。

20:00 現場付近に到着
お客様が待つホテルの近くに到着。ドライバーさんから「いってらっしゃい、頑張ってね!」と送り出されます。 ここからは一人。深呼吸をして、ホテルへ向かいます。 入店前に、お客様に到着の電話またはLINEをするのがルール。「今ホテルの下に到着しました。お部屋番号を教えていただけますか?」と丁寧に伝えます。

20:10 ホテル入館&エレベーター
指定された部屋番号を聞き、ロビーを通ってエレベーターへ。 この数分間が一番緊張します。「どんな人だろう?怖い人じゃないかな?」。心臓の音が聞こえてきそうですが、鏡で笑顔のチェック。「私はプロのセラピスト」と言い聞かせます。

第4章:【接客編】秒単位シミュレーション!密室の90分間(20:15〜21:45)

【接客編】秒単位シミュレーション!密室の90分間
インターホンを押し、いよいよ本番スタート。ここからは、秒単位の行動が求められるプロの世界です。

20:15 ピンポーン♪ご対面&第一印象で勝負
ドアが開いた瞬間が勝負。「初めまして!○○です。今日はよろしくお願いします♡」と、最高の笑顔で挨拶します。第一印象で「当たり」と思わせれば、その後の接客がグッと楽になります。 お客様を部屋に招き入れ(または招き入れられ)、靴を揃えて入室します。

20:17~20:25 料金受け取り&雑談
まずは落ち着いて、料金の受け取りです。デリヘルはトラブル防止のため**「完全先払い制」**が鉄則。 「恐れ入りますが、先に料金をお預かりしてもよろしいでしょうか?」とスマートに切り出します。お釣りが必要な場合は、準備していた釣り銭を渡します。 この間、「今日はお仕事帰りですか?」「このホテル素敵ですね」など、軽い雑談で場の空気を和ませます。

20:25~20:40 シャワータイム
「では、シャワー浴びてきますね♡」 お客様を浴室へ案内し、自分も一緒に入ります(一緒に入るかどうかは店のルールによる)。 体を洗いっこしながら、さらにコミュニケーションを深めます。ここで、お客様の性格(積極的か、受け身か、おしゃべり好きか)を探ります。

20:40~21:30 マッサージ&サービスタイム(本番)
ベッドに移動し、いよいよメインのサービス開始。 まずはうつ伏せになってもらい、アロマオイルなどを使って全身をマッサージします。「凝ってますね~」「力加減大丈夫ですか?」と声をかけながら、リラックスしてもらいます。 そして、仰向けになってもらい、きわどい部分へのマッサージへ…。

【重要:NG行為の断り方】 デリヘルは風俗店(本番行為禁止)です。お客様が興奮して、禁止行為を求めてくることもあります。 その時は、笑顔で、しかしきっぱりと断ります。「ごめんなさい、それはお店のルールでできないんですぅ~」「それしちゃうと私、怒られちゃうので…♡」と、可愛く、でも毅然とした態度を見せることが自分の身を守るコツです。

21:30~21:40 終了のアラーム&シャワー
楽しい時間はあっという間。終了10分前くらいにセットしておいたスマホのアラームが鳴ります。 「あっ、もうこんな時間!早いですね~」と名残惜しそうに伝え、最後のシャワーへ促します。体を流しながら、「今日は本当に楽しかったです♡」「また呼んでくださいね」と、次回の指名に繋がる種まきを忘れません。

21:40~21:45 退室準備&お見送り
手早く着替え、忘れ物がないかチェック。 「それじゃあ、また会いましょうね!」と最高の笑顔で手を振り、部屋を後にします。ドアが閉まるまでが接客です。

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第5章:【帰還・退勤編】達成感とお給料の重み(21:45〜25:00)

【帰還・退勤編】達成感とお給料の重み
緊張から解放され、どっと疲れが出る瞬間。でも、まだ仕事は終わっていません。

21:45 お迎えの車に乗車
ホテルの外で待機していたドライバーさんの車に乗り込みます。 「お疲れ様!どうだった?」と聞かれ、「いい人でした!」「ちょっと疲れました~」などと報告。この移動時間は、ドライバーさんに愚痴を聞いてもらったりする貴重なリラックスタイムでもあります。

22:05 待機所帰還&次の予約待ち
待機所に戻り、内勤さんに「戻りました!特に問題なかったです」と報告。 ここで、次の予約が入っていればそのまま待機続行。入っていなければ、帰るかどうかの判断をします。 「今日はもう一本頑張ろうかな」と思えば待機。「疲れたから帰ろう」と思えば退勤申請をします。自分のペースで決められるのがデリヘルの良いところです。

24:00 退勤&お給料受け取り
今日はこれで終了。お待ちかねのお給料タイムです! 内勤さんがその日の売上を計算し、バック率(歩合)を掛けた金額を提示してくれます。 「はい、これ今日のお給料ね。お疲れ様!」 封筒に入った、ずっしりとした現金を**「全額日払い」**で手渡しで受け取ります。この瞬間、全ての疲れが吹き飛びます。「たった数時間でこんなに…!」という感動は、何度味わっても格別です。

25:00 帰宅&アフターケア
ドライバーさんに自宅近くまで送ってもらい、帰宅。 すぐにメイクを落とし、ゆっくりお風呂に浸かってリラックス。マッサージで疲れた腕や脚をセルフケアします。 明日の予定を確認し、ふかふかのベッドへ。「明日も頑張ろう」と思いながら、深い眠りにつきます。

まとめ:デリヘルの1日は「メリハリ」が全て

デリヘルの1日は「メリハリ」が全て
いかがでしたでしょうか。これが現役デリヘル嬢のリアルな1日です。

想像していたよりも、システム化されていて、スタッフやドライバーのサポートが手厚いことに驚かれたかもしれません。

デリヘルの仕事は、待機中の「静」と、接客中の「動」の繰り返しです。 暇な時間はとことんリラックスし、仕事が入ったらプロの顔で全力を尽くす。このメリハリさえ掴めば、未経験の方でも決して難しい仕事ではありません。

「私にもできるかも…」 少しでもそう思えたなら、まずは気になるお店の「体験入店(体入)」に応募してみてください。実際に待機所の雰囲気を見て、スタッフさんと話してみることで、あなたの不安は確信へと変わるはずです。

高収入という新しい扉は、あなたのすぐ目の前にあります。勇気を出して、そのノックをしてみませんか?

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