古谷 治子 マネジメントオフィス トップページ>>古谷 治子 プロフィール
文京女子短期大学英文科卒業後、東京放送、中国新聞社にて9年間実務を経験。 その後、大学・短大・専門学校等にて「就職支援講座」「ビジネス行動学」「ビジネス秘書」の講師を務める傍ら、心理学・カウンセリングを学ぶ。 また、専門学校にて女性の自立を目的とした「マナーインストラクター養成講座」を開講。雑誌等で取り上げられ話題となる。
1993年、潟}ネジメントサポートを設立。CS概念を軸に、現状を踏まえたカスタマイズで企業の問題を解決、業績アップと組織活性化を支援する。 当時から推奨する「電話応対」「戦略的ビジネスマナー」「クレーム対応」「女性リーダー行動革新」「OJT指導者養成」の5つのテーマは、時代が変化した今も多くの企業が社員教育の根幹として重視しており依頼も多い。このほかCS能力診断、階層別・職能別教育、コーチング・カウンセリング・ストレスマネジメント・EQ診断など、様々な手法を用いて多くの企業人のモチベーション向上とスキルアップに貢献。これまでの登壇回数は3,000回を超える。
「品格」「モチベーション」「スキル」をベースとする三位一体教育の第一人者として全国のシンクタンクからの依頼は後を絶たず、その講義内容が高く評価されている。また、マナー、クレームについての書籍やDVDも数多く刊行。著書は30冊に及ぶ。 2008年には潟}ネジメントサポート他4社にてグループ体制を敷き、マネジメントサポートグループ代表に就任。各社の専門性を活かし事業分野を拡大しつつ、後進の育成にも務めている。
趣味は音楽と料理。小学校から短大まで続けたバイオリンが影響し、朝はクラシック、夜はジャズ、と何でも聴く。最近よく聴くのは70年代のロック。レッド・ツェッペリン、ローリング・ストーンズ、オールマン・ブラザーズ・バンド、ディープ・パープルなどのBGMで料理をするのが好き。。
料理はスポーツ感覚。白米が炊き上がるまでのおよそ30分間で5品完成というノルマを課し、キッチンをあちこち動き回る。料理のジャンルは問わず、1度の食卓に和食・イタリアン・中華などが折衷で並ぶことも。糠漬けが大好きで地道に育てている。アルコールもまずまずいける。まずビール、後はその時々の料理によって日本酒、ワイン、焼酎など。 家では極力照明を使わず、アロマキャンドルを灯す。心地よい音楽、料理、香りで五感を休める。
海が大好きで、時間ができると熱海や湯河原などの近場に足を運んでいる。波の音、潮の香りがなんともいえず落ち着ける。
ここ数年は「本物を知る」ことを目的に、京都への旅や着物、歌舞伎にはまっている。歌舞伎役者では市川海老蔵がお気に入り。厳しい鍛錬が実を結んだプロの技術と気迫は、自身の仕事に刺激を与えてくれるものでもあり、ストレス解消でもある。
太郎と新之助、2人(匹)の愛する猫たちが究極の癒し。
(株)SMBCコンサルティング 東京・関西
- 「とにかくマナー徹底トレーニング340分」
- 「電話応対徹底マスター 4時間コース」
- 「クレームで後悔・失敗しないための電話応対クレーム実践編」
- 「新入社員フォローアップセミナー」
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(株)三菱UFJ総合リサーチ&コンサルティング
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(財)長野経済研究所
- 「クレームの初期対応と解決のポイント」 他


